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「よみがえる ! 大船渡」東京藝術大学復興庁事業への協力
2014/04/01

「よみがえる ! 大船渡」東京藝術大学復興庁事業への協力 「よみがえる ! 大船渡」東京藝術大学復興庁事業への協力
   
「よみがえる ! 大船渡」東京藝術大学復興庁事業への協力
 

2014年3月28日(金) 岩手県大船渡市リアスホールにて復興庁「新しい東北」先導モデル事業「よみがえる ! 大船渡」が主催:東京藝術大学社会連携センター、NPOグローバル・スポーツ・アライアンスなど事業代表者、伊東順二(社会連携センター特任教授)にて開催されました。
このイベントは「東京藝術大学」の社会連携センターが実施する「風景と心の修景および創景事業-文化資源としてのふるさと再生と創造」事業の一環として実施され、

@世界的な建築家・隈研吾氏と朝食をともにしながら、これからの大船渡の風景を提案する「建築を語る朝ごはん」

A東京藝大が贈る生演奏の「モーニングコンサート」

Bこれからの大船渡の景色を考えるパネルデッスカッション「ふるさとの修景と創景」

C大船渡の未来を子どもたちの手で創造する絵画ワークショップ「未来の大船渡を描こう」

D昭和時代の映像や物を見ながら思い出を語る「懐かしの大船渡を語ろう」

E家庭に眠っていた映像による「東北地元ムービーコンテストin大船渡」

Fかつての大船渡の映像を芸術的に編集したショートムービーを東京藝大が贈る生演奏とともに上映するコンサート<よみがえる大船渡>

など多彩な催し物が実施されました。
また展示ギャラリーでは東京藝大学生が描いたスケッチの展示、海水に浸かったフィルムの再生作業の実演が行われました。