GSA(NPO法人Global Sports Alliance)はスポーツを通して環境に取り組む団体で、スポーツマンシップの一環として「エコプレー」の実践を呼びかけているスポーツ愛好家の世界的ネットワークです。

エコフラッグ・ムーブメントをサポートする他の活動
スポーツ用品の3R活動:スポーツエコネット
2016年5月16日更新
スポーツと環境の世界フォーラム:G-ForSE
2016年6月2日更新
『スポーツ・リカバリー・プログラム』(SRP)は、GSAネットワークを通じて被災者の心のケアを目的とするプログラムです。
GSAウェブスポンサー
株式会社イグフィコーポレーション
インターネット募金
くびきの里コシヒカリ募金
NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!新しいボランティアのカタチ|gooddo(グッドゥ)
BOOK募金
Yahoo!ボランティア
メールマガジン
スポーツと環境に関する意識調査- SURVEY 2011結果報告
ニュース

2009年最初のエコフラッグは、国立競技場から!
2009/01/05

2009年最初のエコフラッグは、国立競技場から! 2009年最初のエコフラッグは、国立競技場から!
   
2009年最初のエコフラッグは、国立競技場から!
 
新年初のエコフラッグは、今年も元旦の国立霞ヶ丘競技場(東京)から始まりました。
2009年1月1日、第30回全日本女子サッカー選手権大会決勝戦(日テレ・ベレーザ VS INACレオネッサ)及び第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝戦(ガンバ大阪 VS 柏レイソル)において、来場した多くのサポーターに向けて、「フェアプレー」と「エコプレー」のメッセージが発信されました。競技場の電光掲示盤にエコフラッグが映し出された際にはアナウンスで、エコフラッグがエコプレーのシンボルフラッグであるということ、そして「フェアプレーとエコプレーの実践」を促すメッセージが共に流れ、公共交通機関の利用や会場におけるゴミの分別収集への協力が促されました。同時にクリーンサポーター募集のアナウンスもなされ、試合終了後は多くのサポーターが場内の清掃活動を積極的に行ないました。



【第30回全日本女子サッカー選手権大会】
http://www.jfa.or.jp/match/matches/2008/zennihon_joshi/index.html

【第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会】
http://www.jfa.or.jp/match/matches/2008/tennouhai/index.html