GSA(NPO法人Global Sports Alliance)はスポーツを通して環境に取り組む団体で、スポーツマンシップの一環として「エコプレー」の実践を呼びかけているスポーツ愛好家の世界的ネットワークです。

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GSA和歌山の梅本キャプテン、「第2回全国サーフシンポジウムIN 東京ビッグサイト」に出演
2006/09/09

「全国のサーファーは何を考え!何を目指すのか!!」をテーマに開催されるシンポジウムが、9/26(火)16時から、東京ビッグサイトで行なわれます。
全国各地でサーファーが取り組んでいるサーフィン事業や自然保護活動の事例紹介が行なわれることになっており、和歌山県サーフィン連盟を代表してGSA和歌山の梅本キャプテンが発表する予定です。
このシンポジウムの主催は、日本のサーフポイントおよび海辺の環境を守ることを目的に幅広く活動している、サーフライダー・ファウンデーション・ジャパン(SFJ)です。
詳細はSFJホームページの情報をご確認ください。
http://www.surfrider.jp/info/info.asp?no=130
【開催概要】
●日時・場所
9/26(火)16:00~18:00
東京ビッグサイト西3ホール商談室2
入場無料
●内容
各地域事例発表
1、福島県南相馬市北泉ポイント周辺のサーフツーリズム構想について
発表者:サーフツーリズム推進委員会委員長 杉山大一郎氏
2:愛知県豊橋市表浜ネットワークの取組みについて
発表者:NPO法人 表浜ネットワーク代表 田中雄二氏
3:和歌山県サーフィン連盟の取組みについて
発表者:和歌山県サーフィン連盟会長 梅本利樹氏(GSA和歌山)
4:宮崎県宮崎サーファーズネットワークの取組みについて
発表者:NPO法人 サーファーズネットワーク理事長 川越典子氏
5:まとめ
SFJ代表 守山倫明氏
●お問い合わせ
サーフライダー・ファウンデーション・ジャパン事務局
TEL:0772-72-1161
sfj@surfrider.jp