GSAは、スポーツマンシップの一環として「エコプレー」の実践を呼びかけているスポーツ愛好家の世界的ネットワークです。
団体情報
| 正式名称 | 特定非営利法人グローバル・スポーツ・アライアンス |
|---|---|
| 英文呼称 | Global Sports Alliance |
| 設立 | 1999年11月11日 |
| 定款に記載 された目的 |
(目的)第3条 この法人は、次世代の地球市民のために、 |
| 主な活動 | 第3条の目的を達成するため、次の事業を行う。
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| 理事長 | 三浦 雄一郎 (プロスキーヤー・クラーク記念国際高等学校校長) |
| 副理事長 | 岡田 直子 (株式会社イグフィコーポレーション代表取締役社長) |
| 理事 |
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| 監事 | 伊藤 悟 (平成常磐株式会社 社外取締役) |
| 顧問 | |
| 本部所在地 (GSAワールドセンター) |
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町4-8 南平台アジアマンション207 大きな地図で見る 【交通:電車】 JR/東急東横線 渋谷駅 徒歩約7分 |
| TEL | 03-3461-3082 ( 応対時間・平日10:00〜17:00 ) |
| FAX | 03-3461-3083 |
| メールアドレス | info@gsa.or.jp |
沿革
1999年11月 |
地球環境テニスフォーラム実行委員会の有志によりテニスだけにとどまらず、様々なスポーツを通じて環境保全を訴えるNPOを設立。11月11日、 経済企画庁(現 内閣府)認証により正式に |
|---|---|
2000年 4月 |
「スポーツ用品リサイクル協議会」設立。 |
2000年 9月 |
スポーツ関係者が「環境と共存できるスポーツ文化」について |
2000年11月 |
国連環境計画(UNEP)とパートナーシップに関する |
2001年 6月 |
(財)日本国際交流センター理事長・山本正氏、GSA新理事長就任。 |
2001年 8月 |
国連環境計画(UNEP)と共同で、子どもたちへの |
2001年11月 |
国際オリンピック委員会(IOC)スポーツと環境委員会とパートナーシップに関する覚書を交わす。 スポーツと環境の環境の世界フォーラム「G-ForSE2001」を開催。[UNEP、IOCスポーツと環境委員会、GSAによる共催。青山スパイラル(東京都港区)] |
2003年 2月 |
国連環境計画(UNEP)第22回管理理事会にて、 |
2003年 5月 |
ドイツ・ベルリンにて2003 Swach-FIVB ワールドツアー(ビーチバレー世界選手権ツアー)記者会見に |
2003年11月 |
スポーツと環境の環境の世界フォーラム「G-ForSE2003」を開催。 [ |
2004年 1月 |
「エコフラッグ・ムーブメント」スタート。「エコフラッグ」「スポーツエコネット」「G-ForSE」「RECYCL'art」など、スポーツを通じて環境改善を図る一連の活動によって社会変革をめざす。 |
2004年11月 |
スポーツと環境の環境の世界フォーラム「G-ForSE2004」を [ |
2004年12月 |
国際バレーボール連盟(FIVB)とのパートナーシップを継続。 |
2005年 1月 |
第84回天皇杯全日本サッカー選手権(国立競技場)の電光掲示板にエコフラッグ。観客への環境メッセージを発信。 |
2005年 7月 |
「愛・地球博スポーツサミット2005」主催。 |
2006年 6月 |
プロスキーヤー・三浦雄一郎氏、GSA新理事長就任。 |
2006年12月 |
スポーツと環境の環境の世界フォーラム「G-ForSE2006」を [オリンピックミュージアム(スイス・ローザンヌ市)] |
2007年以降 |
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